幼稚園・保育園そして保護者のみなさまへ 


『三つ子の“たましい”百まで』

幼稚園・保育園の関係者なら誰より耳にされる、または話す事の多い言葉ではないでしょうか?

『乳幼児期に受けた教育によって形成された性質・性格は大人になっても根底はかわらない』を表現した諺ですね。

そしてこの時期の食習慣も大きく影響を及ぼします。

乳幼時期の体内への摂取物(おっぱい、離乳食、食事)がカラダの免疫力を大きく左右すると言われ、

さらに味覚もこの時期に決定すると言われています。

言いかえれば・・・

『三つ子の“おいしい”百まで』

なかなか的を得た言葉と思われませんか?

農薬や化学肥料を使わないで育てられた米・野菜・果物を食べる事は、子どものカラダへの害が無いだけでなく、

子どもが持って生まれた「生きる力」を引き出します。

ぜひ、給食や家庭の食卓で子どもたちが口にする食材の見直しをされませんか。

私ども、『ぢおら』がお手伝いさせていただきます。